うつ病(鬱病)など精神の病の方々向け、 障害年金、障害基礎年金、障害厚生年金を受け取るためのマニュアル&メンタル生活術

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プロフィール
障害年金の受給で療養生活を 木村 一勢 2003年退職、現在無職。
  ■自己紹介

コンピューター関係の仕事から貴金属製造の業界へ転職。
そこで、異常な会社の体質に驚く事に。
2003年
退職
2004年11月
障害厚生年金2級 受給開始

2005年12月 母親がアルツハイマーと診断される。

2006年2月 父親がガン宣告を受ける。

2006年4月
情報起業を目指す旧友から勧められ、この度マニュアルを発売。

2006年7月 父親が他界。
         それまで父親の年金で生活してきたが・・・。

2006年8月 母親の介護をしなければならない辛い毎日が続く。
         



東○サービスステーションでは朝、5時に家を出て0時を回っての帰宅。
身体がもちませんでした。
貴金属メーカーのP社では入社当初から、部長らと対立、毎日戦い続け
パワハラに遭い撃沈・・・。

障害年金の受給で療養生活を

最初は内科などで精密検査をしたりして自分の身体がどうなっているのか知りたかった。
どこか悪いところがあるであろうと、病院を巡りました。
結果は「内科的には問題ありません。」でした。
会社を休んで病院へ行き、結果は問題無し。

メンタル・心の時代なんていわれ方もしますが現実には・・・。

上司には「ホラ、何でもないだろう!気の持ちようだ。」と責められ
「具合が悪そうな態度は取るな、周りに迷惑だ。」とも注意されて・・・。

貴金属(ジュエリー)の加工をしていたのですが、その細かい労働の苦しさもあって
トイレで嘔吐する日々でした。
身長170センチで体重はわずか46キロまで、やせ細り限界は近かったのです。

一時、ドグ○チールの副作用で21キロ激太りし
現在は、その服用を止め、12キロの減量に成功。

あのサラリーマン生活は何だったのでしょう。
おそらく、鬱になる為の期間?だったのかな。
メンタルの病は恐ろしいって事を皆さんに知ってもらう為に病になったのかも知れません。

障害年金の受給で療養生活を

P社を退職してからは、やっと本物の休養生活に入れると思われたが、
ベッドから起き上がれない私を家族は罵倒!
布団を剥がしにやってくる母「頭が痛いのか!腹が痛いのかハッキリしろ!ほらっ起きろ!」
本物の休養生活はやってこなかった。


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